お問い合わせ・ご相談
お問い合わせフォーム、またはお電話でお気軽にご連絡ください。 漠然としたイメージしかない場合でも大丈夫です。企画の段階からお客様のご要望を丁寧にヒアリングし、一緒にアイデアを形にしていきます。
お問い合わせフォーム1978年の設立以来培ってきた確かな技術と豊富な経験で、あらゆる水中撮影に対応します。
映画、CM、大型展示映像、国内外のテレビ番組、Web動画、DVD、ビジターセンタープログラムなど、多岐にわたる分野で豊富な実績を有しています。
水中撮影における確かな技術力と国内海外の豊富な経験と知識があり、海や川などの水辺、プールなどあらゆる環境の水中撮影・動画撮影が可能。
水中ならではの映像表現はもちろん、希少な生物の生態まで、プロの高い技術で、多様な水中世界を捉えます。
お客様のニーズに合わせた柔軟な対応と、常に高品質な映像を撮影し提供します。高い評価をいただいております。
気象状況の確認や無理のない潜水プランなど、自社で安全管理を徹底しております。
様々な水中撮影に幅広く対応しております。お気軽にお問い合わせください。
海のみならず、川や湖などの淡水域も含めて、全国の水中を撮影いたします。 定置網や海女さん、マグロやカキの養殖など、漁業の撮影経験も豊富にございます。 被写体が生物の場合には、与えるストレスを最小限にすることで、その生物本来の姿を生き生きと映しとります。
「水槽を横から写したようなアングルばかりだった・・」そんな経験はございませんか?
日本水中映像では、三次元的なカメラワークや水中スクーターを使ったスピーディーなドリーなど、様々な演出に対応させていただきます。
ご希望の使用機材がある場合は手配することも可能ですので、お気軽にご相談ください。
大型のスクリーンでは、少しの揺れが観覧者に違和感を与えることが少なくありません。 状況に応じて水中三脚のみに頼らず、弊社カメラマンの持つ技術力によって、「抜群の安定感」を持った映像を提供します。 展示映像は作品解説・歴史紹介・体験型コンテンツとして活用したり、展示会場や見本市などのブースで利用されることが多くなっています。
海中・水中の設置カメラによる長時間の撮影、小型ROVによる撮影、夜間の赤外線撮影など、研究・調査の内容に適した水中での撮影方法をご提案します
船上から発着させる技術を持ったオペレーターが操作・対応いたします。 クジラなど海生哺乳類などには、過度に接近させることのないよう心掛けています。
日本国内はもちろんのこと、海外経験豊富なプロの専門スタッフが、魅力的な動画撮影を行います。
水中カメラマン
水中カメラマン
NAUIインストラクター







下記は一般的な流れです。案件ごとに最適なプランをご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
お問い合わせフォーム、またはお電話でお気軽にご連絡ください。 漠然としたイメージしかない場合でも大丈夫です。企画の段階からお客様のご要望を丁寧にヒアリングし、一緒にアイデアを形にしていきます。
お問い合わせフォームお客様がどのような映像を求めているのか、目的やターゲット、撮影したいイメージなどを詳しくお伺いします。オンライン、対面、メールなど、ご希望の方法で対応可能です。
ヒアリングした内容をもとに、最適な撮影プランとお見積りをご提案します。予算やスケジュールなど、気になる点はなんでもご相談ください。
撮影内容やスケジュール、お見積りにご納得いただけましたら、正式なご契約となります。契約後も、内容の変更や追加のご要望には柔軟に対応いたしますのでご安心ください。
撮影がスムーズに進むよう、必要に応じてロケーションの下見や機材の準備、撮影許可の申請などを行います。
経験豊富なカメラマンが、お客様のイメージを忠実に再現できるよう、安全かつスムーズに撮影を進めます。
よくいただくご質問です。お問い合わせの前にご一読ください。
水中生物の生態撮影においては業界随一の技術を自負しておりますが、魚類専門というわけではございません。人物や景観など、水中に関わるあらゆる撮影を得意としております。水中撮影のことなら、どのような内容でもお気軽にご相談ください。
撮影内容によって必要な人員や使用機材が異なりますので、それによって料金も変わってまいります。ご依頼内容をお伺いし見積りさせていただきますが、おおよそ1日10万円台の中盤からとお考え下さい。長期の場合は割引きもございます。
海の場合は撮影する水深にもよりますが、1回の潜水時間は60分から90分くらいです。次の潜水までは60分以上空ける必要がありますので、この間に撮れた映像のチェックをしていただき、次の撮影の打ち合わせをすることも可能です。1日3回くらい潜水することができます。 プールでの撮影の場合は、長時間の対応が可能です。
使用するカメラに対応したメディアをお客様にてご用意いただくか、撮影したメディアのデータを現場でSSDなどにコピーしていただくことが多いです。指定がある場合は事前にご相談ください。
撮影機材を事前にセットして現場入りした場合、ウェットスーツ着用、潜水器材のセッティング、撮影機材の最終チェックなどで概ね1時間ほどになります。
大丈夫です。経験豊富なカメラマンが、十分な打ち合わせをしたのちに撮影しますので、陸でお待ちいただいても結構です。お任せください。
到着日については、スケジュールに余裕があれば撮影可能です。 一方で、潜水した当日は航空機への搭乗ができません。 潜水直後に気圧の低い上空へ移動すると、体内に溶け込んだ窒素が気泡化し、減圧症を発症するリスクがあるためです。何卒ご理解いただけますと幸いです。
特に規制がなく、現場の安全が確認できましたら対応させていただきます。
お任せください。弊社のネットワークにより、現地の海に精通した信頼できるダイビングサービスを手配させていただきます。
カメラ周辺の音は、ハウジング(防水ケース)を通してカメラマイクで収録できます。この場合、ダイバーの吐く泡の音がもっとも大きくなります。クジラの鳴き声など、音のみを収録する場合は、ハイドロフォンという水中専用マイクを使用し録音しております。
弊社使用機材に関しては、ATAカルネを取得することも可能です(発給手数料はお客様負担となります)。