コオニヤンマのヤゴ
| 生物名 | コオニヤンマヤゴ |
|---|---|
| 学術名 | Sieboldius albardae |
| 解像度 | HD |
| 撮影場所 | 日本 |
| 映像素材ランク | S |
| クレジット | 日本水中映像 |
| 動画カテゴリー |
説明
分類:節足動物門 昆虫綱 トンボ目 サナエトンボ科
特徴・内容:
・形態:体長約3~3.5cm。日本のトンボのヤゴの中でも特に幅広く扁平で、まるで枯れ葉やうちわのような独特な形をしている
・習性:川の流れが緩やかな場所の落ち葉や砂泥の中に潜り、擬態している
・触角:触角の先が丸いうちわ型になっているのが、他のサナエトンボ科のヤゴと見分ける大きな特徴
・成長:幼虫期(ヤゴ)が長く、成虫になるまでに2~4年かかる
・分類注意:「ヤンマ」と名が付くが、オニヤンマ科やヤンマ科ではなくサナエトンボ科に分類される
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